百貨店という職業は、ない。

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百貨店という職業は、ない。

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お店のファンになっていただくという価値

07/08

お店のファンになっていただくという価値 お店のファンになっていただくという価値

お店のファンに

なっていただくという価値

07/08

岡山の百貨店・天満屋の若手社員にインタビュー。入社して実感したお客様相手の仕事の面白さとともに、周囲に支えられながら慣れない仕事に奮闘する様子を語ってもらいました。

繋がりを大切にする楽しい環境

繋がりを大切にする
楽しい環境

就活の時はたくさんの企業を受けました。そんな中で、天満屋が一番楽しくて。人事の方とお話ししていても、コミュニケーションを取りやすい会社だとすごく感じました。たくさん話し掛けてくれて、インターンシップで天満屋に行かせてもらった時の内容もきちんと覚えてくださっていたことがとても嬉しかった。

人との繋がりを大事にする社風を強く感じて、天満屋しかない!と就職を決めました。

あたたかい仲間に支えられた企画

あたたかい仲間に
支えられた企画

入社1年目から通年の企画を任せてもらうことができました。 パンフェアを企画し、毎月違う地元メーカーを呼んで、ご紹介するのですが、先日は岡山贔屓(天満屋が地元の銘品をセレクトし販売する企画)のいちごジャムを使って、オリジナルのいちごクーヘンを限定販売しました。メーカー探しから実際の交渉、売り場づくりと、やることが広範囲に渡る上に、はじめての事だらけ、パン職人さんと向き合うのも大変でしたが、売り場の仲間や先輩に助けられました。質問すればなんでも答えてくれるし、困っているとすぐに助けようとしてくれるんです。

天満屋は若い年次から仕事を任せるという方針があります。会社としては消費者に一番近い状態で情報が入ってくるというメリットがあるんですね。私たち若手は「若手が頑張るのを応援する」という岡山人のあたたかい気質にも支えられて、なんとか乗り切っています。

経験がない分、先輩方からしたら「予想しない動き」をしてしまう事もあるのですが、それがプラスになるように皆さんにお力添えいただけるのはありがたいです。

みんなで力を合わせる職場 みんなで力を合わせる職場
みんなで力を合わせる職場

みんなで力を合わせる職場

私のいる食品部門はチームプレーが必要な業務が多いので、特に仲が良いのかもしれませんが、年代の近いメンバーだけでなく、年の離れた社員同士も仲が良いですね。 私自身も上司とプライベートで交流があったりします。 そんな関係性もあってか、仕事をしている中でも気軽に質問が出来るし、すぐに回答がもらえます。

お困りごとを解決できる百貨店

お困りごとを解決できる百貨店

お客様からのご要望で、ある栗まんじゅうの取り扱いを始めたのですが、最初お客様から聞いた時にはどこで販売されている物か分からなかったんです。「栗まんじゅう」という情報しかなくて。 担当メンバーもなかなか分からず、売り場のみんなで考えて、「もしかしたら津山にあるんじゃない?」となってからは、上長も一緒になってみんなで調べて、製造者にたどり着くことが出来ました。 お客様にはご連絡先をお伺いしていたので、ご連絡をしたらものすごく喜んでいただけました。探すのが大変だったのもあってお客様の一言がとても嬉しかったです。 探す中でいろんな知識や情報を知る事もできたので良い勉強になりました。

百貨店の売上としては決して大きくはありませんが、お客様に天満屋のファンになっていただけたらそれ以上の価値はないです。 お客様のためを考えて行動する意識を常に持っているので、天満屋で販売していない商品をお客様からご相談いただいた際に「あそこで売ってます」という情報提供のオペレーションはみんな自然にできるんですよね。 天満屋に相談したら解決すると思っていただける事にも大きな価値を感じています。

選んだ答えに自信をもって

選んだ答えに自信をもって

百貨店って小売業の中でも特別な場所というイメージが私の中ではすごく強いので、特別な場所でお客様に日々、ありがとうを頂きながら働けている私ってすごく幸せだと感じています。お客様と密に関わることができるので、自分のことを覚えてくださって買いに来てくださるお客様が本当に多いです。

就職活動って、自分を見つめ直す数少ない機会だと思うので、やっぱり自分で悩んで選んだ答えが一つの正解だと思います。
その答えが、私と同じように百貨店業界だったらすごく嬉しいです。

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点
  • ※時期により、採用活動を行っていない百貨店もございます。
  • ※本動画では感染対策を徹底の上、一部マスクを外して撮影をしております。
  • ※動画内の各社事業は、2022年6月現在の内容となります。
映像が入ります