百貨店という職業は、ない。

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百貨店という職業は、ない。

百貨店という名の、プライベートコンシェルジュ。

百貨店という名の、イベントプランナー。

百貨店という名の、インフルエンサー。

百貨店という名の、スタートアップ。

百貨店という名の、エシカルビジネス。

百貨店という名の、デジタルマーケター。

百貨店という名の、VRプラットフォーマー。

百貨店という名の、地域活性化プランナー。

百貨店という職業は、ない。

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明るい環境で、仕事を楽しむ

9/10

明るい環境で、仕事を楽しむ 明るい環境で、仕事を楽しむ

明るい環境で、


仕事を楽しむ

9/10

就職活動の時から百貨店志望だった近鉄百貨店の社員にインタビュー。
気兼ねなく意見交換が出来る仲間に囲まれながら、目標に向かって仕事に取り組む現在について、お話をお伺いしました。

interview01

やりたい事、
なりたい姿を実現できる

最初から「百貨店で働きたい!」という強い思いがありました。元々、お買い物がとっても好きで「お買い物をする場所と言えば百貨店だろう」って思っていたんです。

面接していく中で「あなたはどうしたい?」「やりたいことは何ですか?」と私がやりたいことをすごく聞いていただけたので自分のやりたい事や、なりたい姿が実現できる会社だと思いました。

加えて、先輩社員の方々が学生の私に、本音で話してくれる方ばかりでした。会社に入っても本音で話合える先輩がいると思い、近鉄百貨店で働きたいと思いました。

interview02

商品を販売する
だけじゃない仕事

外商の仕事はお客様と直接会って商談をします。
ご自宅へ訪問し、会話の中でインテリアのご相談を受けることもあります。

部屋に掛ける絵画や家具の位置、時には壁紙のご相談もいただいたり。商品の販売とは関係のない場面でも自分のセンスを信頼し、頼っていただけることが嬉しいです。

近鉄百貨店,いつも会話が飛び交っている明るい環境 近鉄百貨店,いつも会話が飛び交っている明るい環境
interview03

いつも会話が飛び交っている
明るい環境

近鉄百貨店の外商はチームで何か一つの仕事をするわけではないのですが、事務所内ではいつも会話が飛び交っています。

気兼ねなく意見交換が出来て、会社全体が繋がっている感じがします。ランチや仕事終わりに食事に行くことも多く、プライベートでも集まれるメンバーでアクティビティに行ったりと活発にコミュニケーションをとっています。

interview04

多くの商品が
扱える百貨店

宝石屋さんに就職したら宝石しか扱えないし、洋服店だったらお洋服しか扱えない。専門店だと扱える商品が限定されると思います。

でも、百貨店はあらゆるジャンルの商品を扱うことができます。さらに、外商となると取り扱っているモノやサービス全ての中からお客様へ提案ができます。お客様のご要望に合わせて様々な商品を提案し、時にはイチから商品をつくることもあります。

もちろん、仲間にサポートしてもらいながら取り組んでいます。

interview05

働くなら楽しんでやる

せっかく働くなら楽しんでやるべき。仕事である限り、必ず大変なことがありますが、仲間や達成したい目標があれば、大変さですら楽しんで働けると思っています。

いま、外商部には女性が少ないですが、そんな中で自分自身が楽しみながら前向きに働くことで、女性を引っ張っていけるような存在になりたいと思っています。

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点
  • ※時期により、採用活動を行っていない百貨店もございます。
  • ※本動画では感染対策を徹底の上、一部マスクを外して撮影をしております。
  • ※動画内の各社事業は、2022年6月現在の内容となります。
映像が入ります